2004年09月21日

4年ぶりにー

学部入って一回行ったっきりの三田まで久しぶりに行ってきました。大講堂でやるのかな思ってたらすごく小さいところでちょっとしょんぼり。ダブルショックだったのがいい感じの靴を前買ってせっかくだからということでそれを履いていったのですが靴擦れで豆が2つ3つできちゃいました(´・ω・`)
家ー三田 40分*2 向こうで実際に使った時間30分
ファッキン( ゚Д゚)

まぁ都内ということで久しぶりに電車を使ったわけですが本を持っていくのを忘れて暇で暇で仕方ありませんでした。そこで考え事をしていたのですが研究で大事なことは視野を広く持つことと着眼点なのですが逆から考えてみること、もかなり重要です。と理由をこじつけて普通じゃとってもいえないようなことを書いてみますかね。
人間をはじめとしてウイルス以外の全ての生物は当然のことながら系統樹を遡っていけば同じものにたどり着くと思われます。けどそれが逆だとしたら?進化というものの定義自体が難しいものだけど人間を例にとったら進化したものじゃなく、何かから退化してきたものとは見れないでしょうか?類人猿→直立猿人に進化した形跡がみつからない、俗に言うミッシングリングがあるわけないというのはヒトという種は何かから退化したまたは突然変異的に。。なんかMMRとかトンデモ系になってきたからここらへんでやめときます(;´Д`) 文才ないなおい。

女子高の文化祭
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
posted by びゅね at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/640711

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。