2004年11月12日

笑の大学

はい観に行ってきました。ほらそこ、研究してないのかとか言わない。
ということで学部時代の友達とようやく時間があったのでいってきました。ネタバレしないぐらいで書くと舞台設定となっているのは第二次世界大戦中で上映、上演するには検閲が必要であり、この映画の設定は笑ったことのない検閲官と喜劇作家とのやりとりが中心になっているのですが派手なアクションシーン、CGなどは当然皆無であり基本的な舞台は取調室(?)で進行するので会話、演技だけで笑わせないとダメな映画なので脚本書いた人は普通にすごいなとおもいました。映画自体は最後は多少強引だったものの及第点でした。
posted by びゅね at 13:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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